Study Note

RoBoHoN × STUDYNOTE × Scratch

プログラミング学習の授業/活用例

【ステップ1】 Scratch でロボホンを動かす

プログラム作成
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Scratch用のブロックとロボホン専用のブロックを組み合わせて、ロボホンを操作するプログラムを作成することができます。
タブレット端末にも対応しているので、低学年の児童でも簡単にプログラミングできます。

だれでも簡単にプログラム作成!
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スタディノートから簡単にScratchのプログラムを作成することができるので、低学年の児童でも簡単にプログラミング学習ができます。
作ったプログラムを保存したり、次の授業で続きからはじめることも簡単です。

スタディノートの機能については詳しくは こちら

【ステップ2】 プログラムを掲示板で共有!

スタディノート掲示板やデータベースに投稿
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作ったプログラムはスタディノートの掲示板やデータベースにテーマごとに情報をアップ、投稿し発表することができます。
お互いのプログラムをロボホンで動かすことができます。

プログラムをみんなで共有!
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同じテーマで取り組み作成したプログラムをクラスだけでなく学年、全校そして学校間で共有することができます。
たとえば、上級生が低学年の子どもにアドバイスをしたり、みんなで協力して優れたプログラムを作ったり、対話的で主体的な活動を生みだすことができます。

【ステップ3】 作ったプログラムでロボホンを活用!!

ロボホンを活用
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Scratch で作成したプログラムは、実生活に応用することも可能です。
ロボホンに会話させて学校紹介や観光案内をさせるなど、実生活と関連付けた活動で、プログラミング的思考を育成します。

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