動作環境情報

■Javaセキュリティの例外サイト・リスト設定方法

(2015年01月)

  • インタラクティブスタディ教材のJavaを利用するアプリケーションにおいてJava Runtime Environment の Version 7 Update 51 からJavaセキュリティの例外サイト・リスト設定が必要になりました。
  • 設定方法については、下記の手順を行ってください。
  • PC内の全てのアカウントに対してまとめて設定するには、Javaセキュリティの例外サイト・リストの一括設定方法 ページを参照ください。
設定方法
  1. [コントロールパネル] を開きます。
    ※コントロールパネルの開き方 1(Windows 8.1の場合)
    コントロール画面の左下の アイコンをクリックし、アプリ画面の一覧から [コントロールパネル] をクリックします。
    ※コントロールパネルの開き方 2(Windows 8.1の場合)
    デスクトップ画面の左下の アイコンを右クリックし、[コントロールパネル] をクリックする。
    ※コントロールパネルの開き方 3(Windows 7の場合)
    画面の左下の アイコンをクリック(もしくはWindowsキーを押下)し、[コントロールパネル] をクリックする。
  2. [Java] アイコンをクリックして、Javaコントロール・パネルを開きます。
    ※表示方法が「カテゴリ」の場合は、[プログラム] - [Java] をクリックするとJavaコントロールパネルを開くことができます。
  3. Javaコントロール・パネルの [セキュリティ] タブに切り替え、[ブラウザでJavaコンテンツを有効にする] にチェックを入れます。
  4. [サイト・リストの編集] ボタンをクリックします。
  5. [追加] ボタンをクリックし、スタディサーバのURLを入力します。
    例:スタディサーバへのリンク先URLが「http://192.168.11.100/student/index.html」の場合
    →「http://192.168.11.100」を入力します
  6. [OK] ボタンをクリックします。
    ※セキュリティ警告が表示された場合は、[続行] ボタンをクリックしてください。
  7. [適用] ボタンをクリックし、[OK] ボタンをクリックして閉じます。

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